|
|
TOP > いじネズ的心Menu > Here |

新聞紙面における割合、テレビやラジオでの時間配分を見ていて思うのだが、もういい加減に「犯行時と普段とのギャプ」を重視して報道の比重を決めるのは止めようではないか。 ようするに「本来起こすはずのない人間(肩書き)が起こした」という観点だけで報道の比重を決めるのは、ナンセンスだと感ずるのだ。 教師のセクハラだの、国会議員が汚職しただとか、そんな類はもう食傷だ。 犯行後、犯人の近所の人がインターホンでインタビューに答える。
今までの固定観念を捨てて考えて欲しい。 世間にはそんな隠された出来事があふれているのではないだろうか。 そんな報道に特化したニュース番組を心待ちにしている。
|
|
TOP > いじネズ的心Menu > Here |